ソフィ・カル『限局性激痛』
デイヴィッド・ホックニー『デイヴィッド・ホックニー作品集』
デ-ヴィド・リンチ『大きな魚をつかまえよう』
ドリアン・チョン、吉竹美香『草間彌生 1945年から現在』
ハル・フォスター,ロザリンド・E・クラウス,イヴ-アラン・ボワ,べンジャミン・H・D・ブークロー,デイヴィッド ジョーズリット『ART SINCE 1900 図鑑 1900年以後の芸術』
ヒト・シュタイエル『デューティーフリー・アート:課されるものなき芸術』
ブライアン・イーノ ベッテ・A.『アートにできることーその終わりのない思索の旅』
マーク・マンダース『マーク・マンダースの不在』
ミラ・ウセチェ『Aura Selfie』
リチャ-ド・マグワイア『HERE』
ルーシー・アレクサンダー 『デザイン・アートの基礎課程』
井田幸昌『YUKIMASA IDA Crystallization』
内田広由紀『巨匠に学ぶ構図の基本―名画はなぜ名画なのか?』
内田広由紀『巨匠に学ぶ配色の基本―名画はなぜ名画なのか?』
加藤泉『LIKE A ROLLING SNOWBALL』
卯城竜太『活動芸術論』
吉荒夕記『バンクシー 壊れかけた世界に愛を』
坂口恭平『Pastel 通常版』
塩田千春『魂がふるえる』
多木浩二『未来派』
大山エンリコイサム『エアロゾルの意味論 ポストパンデミックの思想と芸術』
大山エンリコイサム『ストリートアートの素顔』
小原古邨『小原古邨木版画集』
小崎哲哉『現代アートとは何か』