上坂あゆ美 岡本真帆『『老人ホームで死ぬほどモテたい』と『水上バス浅草行き』を読む』
上間陽子『海をあげる』
丹野杏香、古屋郁美、嶋田幸乃『並行日記』
二村ヒトシ『AV監督が映画を観て考えたフェミニズムとセックスと差別と』
井戸川射子『無形』
仲俣暁生『もなかと羊羹』
仲俣暁生『ポストムラカミの日本文学』
仲俣暁生『二〇二〇年代の同時代文学』
仲俣暁生『本の町は、アマゾンより強い』
仲俣暁生『東アジアから読む世界文学』
仲俣暁生『橋本治「再読」ノート』
仲西森奈『起こさないでください』
伊藤亜和『アワヨンベは大丈夫』
伊藤礼『旅は老母とともに』
伊藤紺『気がする朝』
伊藤紺『満ちる腕』
伊藤紺『肌に流れる透明な気持ち』
佐藤友則 島田潤一郎『本屋で待つ』
佐藤究『幽玄F』
僕のマリ『書きたい生活』
僕のマリ『記憶を食む』
八木詠美『休館日の彼女たち』
写真:興村憲彦 詩:興村俊郎『欠伸する午後』
土門蘭『死ぬまで生きる日記』