【サイン本】鈴木綾 ひらりさ『いつか終わる恋愛の、人生への影響について』
※鈴木さん、ひらりささんお二人のサイン入りです。
※サイン本はお一人一冊まででお願いいたします。二冊以上、二冊目のご注文は自動的にキャンセルいたします。ご了承ください。
出版社:幻冬舎
マッチングアプリのずっと前から
わたしたちは『商品』だったよね?
30代後半、ともに独身。
ロンドンと東京の会社員兼文筆家が
恋愛を考えるために往復書簡を始めた
「新年早々、失恋で寝込んだわたしが往復書簡を始める意味」(ひらりさ)
「恋愛に失敗なんてあるのかな?」(綾)
「わたしの恋愛には『人からどう見えるか』がいつもつきまとう」(ひらりさ)
「わかりやすい『性的魅力』にいいことはない」(綾)
「わたしの恋愛は、傷つけるほどの距離にならない」(ひらりさ)
「誰も教えてくれなかった愛するときに必要な『地味な仕事』」(綾)
恋愛で受ける傷、対等さへのこだわり、出産への迷い――
他者と自分を愛する可能性を探った1年間の記録。
(出版社より)