【7 / 12 (日)】『光る海を見ていたら 日々ごはん2022 1→12』刊行記念 高山なおみさん×「北欧、暮らしの道具店」店長・佐藤友子さんトークイベント
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| 日程 | 2026年7月12日 (日) |
| 時間 |
14:00〜15:30 開場 13:40〜 |
| 料金 | 1650円(税込) |
| 定員 | 100名 |
| 会場 | 本店 大教室 |
料理家・文筆家、高山なおみさんの日記エッセイ「日々ごはん」シリーズの最終巻『光る海を見ていたら 日々ごはん2022 1→12』の刊行を記念して、「北欧、暮らしの道具店」の店長・佐藤友子さんとのトークイベントを行います。
長年のシリーズ愛読者である佐藤店長とは、同店のトークドキュメンタリー「あさってのモノサシ」に高山なおみさんが2025年に出演したご縁から、今回のイベントが実現しました。
会場のみなさまからも、質問や「日々ごはん」シリーズへの熱いメッセージをお寄せください。トークイベント後にはサイン会も予定しております。
ぜひ、お運びいただけましたら幸いです。
プロフィール
高山なおみ(たかやま・なおみ)
1958年静岡県生まれ。料理家、文筆家。2016年に東京・吉祥寺から神戸・六甲へ移住し、ひとり暮らしをはじめる。本を読み、自然にふれ、人とつながり、深くものごとと向き合いながら、創作活動をしている。著者は『日々ごはん』シリーズ、エッセイ『本と体』、料理本『新装 野菜だより』、など多数。公式ホームページアドレス:www.fukuu.com

佐藤友子(さとう・ともこ)
1975年生まれ。実兄・青木耕平と株式会社クラシコムを共同創業し、取締役副社長を務める。「北欧、暮らしの道具店」において、商品やコンテンツ、サービスなどのクリエイティブ全般と事業成長の責任を担うかたわら、SNSやポッドキャスト「チャポンと行こう!」を通じて、自身の暮らしや身近な話題を発信し、顧客とのコミュニケーションを続けている。
書籍情報

『光る海を見ていたら 日々ごはん2022 1→12』
高山なおみ:著
アノニマ・スタジオ:刊
定価:2,090円(本体1,900円+税)
ISBN:978-4-87758-884-7
https://www.anonima-studio.com/books/essay/hikaruumiwo/
『日々ごはん』は、料理家であり文筆家の高山なおみさんが自分の心と体の声に忠実に、瑞々しい視点で日常を綴る日記エッセイです。
収録する2022年の日記は、「日々ごはん20周年フェア」を全国の書店で開催し、『帰ってきた 日々ごはん』⑩、⑪、⑫の3巻を刊行、読むレシピ本『暦レシピ』を制作していた時期。神戸での暮らしぶりを撮影したテレビ番組が放送をされて話題となりました。
1年間の日記と各月の「おまけレシピ」、高山さんが撮影した写真のアルバム、そして巻末に、2022年11月に実施した元パートナーのスイセイさんとの特別対談を収録します。
シリーズ累計30万部、20年以上続いてきた『日々ごはん』シリーズの最終巻です。
●関連動画情報
あさってのモノサシ
https://youtu.be/dYPxQCiYSvg?si=fuJ4C2cd0OlNktZP
紹介記事:https://hokuohkurashi.com/note/999999121
高山さんの密着動画
https://youtu.be/wx_v4wfepCg?si=9KUK_9YGpdc9o6o7
紹介記事:https://hokuohkurashi.com/note/999999262