【8/31 (日)】祝創刊20周年 <br>『暮らしのおへそVol.40』発刊記念イベント<br> おへそフェスin青山ブックセンター本店 <br>「習慣には明日を変える力がある!」スペシャルトーク <br>「暮らしのおへそ」編集ディレクター 一田憲子さん <br>文筆家 麻生要一郎さん <br>商品開発コーディネーター、中小企業診断士 重松久恵さん

【8/31 (日)】祝創刊20周年
『暮らしのおへそVol.40』発刊記念イベント
おへそフェスin青山ブックセンター本店
「習慣には明日を変える力がある!」スペシャルトーク
「暮らしのおへそ」編集ディレクター 一田憲子さん
文筆家 麻生要一郎さん
商品開発コーディネーター、中小企業診断士 重松久恵さん

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日程 2025年8月31日(日)
時間 14:00〜15:30
開場 13:30〜
料金 1,650円(税込)
定員 100名
会場 本店 大教室


“その人だけが持つ習慣、それを「おへそ」と名づけました”というキャッチコピーで、2005年8月1月に創刊された『暮らしのおへそ』。8月29日に発売される『暮らしのおへそvol.40』は創刊20周号となる記念号です。発売を記念して、20年にわたって、さまざまな人の「おへそ(=習慣)を追いかけ、企画、取材、執筆、編集ディレクターを務めてきた文筆家の一田憲子さんがモデレーターとなって、『暮らしのおへそvol.40』に登場した文筆家・麻生要一郎さんと、商品開発コーディネーターの重松久恵さんを迎え、明日をちょっとよくする「おへそ(=習慣)」についてのトークを繰り広げます。

第1部14:00~
一田憲子さん×麻生要一郎さん
トークテーマ【上手な波乗りの方法】
実家の家業の手伝い→島の宿の運営→お弁当づくり→料理家&文筆業
麻生さんは、人生の舵を自分でぐいと切るのではなく、
やってきた波にひょいと飛び乗るのが本当に上手!
でも、波に飛び乗るのは、意外に難しいのです。
上手な波乗りの方法について伺います。

第2部14:30~
一田憲子さん×重松久恵さん
トークテーマ【何歳になってもスタートできる!】
50代で中小企業診断士の資格を取り、60代で裂織の勉強に行き、
70代で自分のブランドを立ち上げる予定。
何歳になっても、次々に新しい扉を開け続ける重松さんに、
ご自身の年齢との向き合い方を伺います。

第3部15:00~
麻生要一郎さん×重松久恵さん×一田憲子さん
「みんなおへそ(=習慣)」


プロフィール

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一田憲子 いちだ・のりこ

文筆家。『父のコートと母の杖』(主婦と生活社)などのエッセイや、『暮らしのおへそ』、『大人になったら、着たい服』(ともに主婦と生活社)など、暮らしまわりの雑誌の企画、編集を手がける。
Instagram:@ichidanoriko2024

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麻生要一郎 あそう・よういちろう

文筆家。家庭的な味わいのお弁当が評判となり口コミで広がる。雑誌への料理・レシピ提供、食や暮らしについてのエッセイなどの執筆を経て、著書に『僕の献立 本日もお疲れ様でした』(光文社刊)、『僕のいたわり飯』(光文社刊)など。 
Instagram:@yoichiro_aso

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重松久恵 しげまつ・ひさえ

文化服装学院卒業後、編集者、アパレル勤務を経て独立。〈D&DEPARTMENT〉では商品開発コーディネートを務める。また、50代から中小企業診断士の資格を取得し、さまざまな会社のアドバイザー、大学院講師としても活動中。
Instagram:@hisae112


書籍情報

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『暮らしのおへそVol.40』

その人だけがもつ習慣、その人の根っこをつくるもの。それを「おへそ」と名づけました。作家、料理家、美容師、主婦の方まで、さまざまな方々の生き方、暮らし方を紹介します。創刊20周年で20のおへそをご紹介します。

【登場する方々】
作家 小川糸さん/商品開発コーディネーター、中小企業診断士 重松久恵さん/フリーランスディレクター 石岡真実さん/「ボイシーパーソナリティ」代表 尾石 晴さん/医師 稲葉俊郎さん/料理人、「イートリップ」主宰 野村友里さん/文筆家 麻生要一郎さん/「手づくり服のコロモ」運営 信田良枝さん/哲学者、作家 永井玲衣さん/美容師 坂井康城さん、舞子さん/「ベイラー/サン」主宰 岩尾慎一さん、洋子さん/菓子工房ルスルス主宰 新田あゆ子さん、まゆ子さん