【 10 / 28 ~ 11 / 10 】『龍子 RYUKO』第3巻刊行記念
エルド吉水 原画展
『龍子 RYUKO』第3巻の刊行を記念した原画展示を行います。
オール・アナログ・プロセス。画用紙の上に刻まれた、瑞々しく躍動感あふれる筆致を、ぜひ原画でご覧ください。
※11月1日 (日) 13時からは刊行記念トークイベントも開催します。詳細・お申込みはこちらから→https://aoyamabc.jp/products/11-1-ryuko3event



| 日程 | 2026年10月28日 (水) 〜 2026年11月10日 (火) |
| 時間 |
平日 11:30~21:30 土日祝 10:00~21:00 *最終日は17:00まで *状況により、営業時間の変更がある場合もございます。 お手数ですが、お出かけ前にご確認下さい。 |
| 料金 | 無料 |
| 会場 | 本店・ギャラリースペース |
プロフィール
photo by Yukitaka Amemiya
エルド吉水
東京藝術大学美術学部彫刻科卒業、同大学院修士課程修了。
パブリックアートの制作をメインに行い、国内外の公共空間に作品を設置。
45才から漫画を描き始める。
好きな食べ物は清湯牛腩麺。
好きな曲はSUEMARRの「人生行きあたりばったり」。
『龍子 RYUKO』、『ヘンカイパン』発売中(いずれもリイド社刊)。
書籍情報

『龍子 RYUKO』第3巻
救いなき世に、だれにも奪えぬ"義"をつらぬけ――。
「このマンガがすごい!2024」オトコ編第13位
待望の新章開幕!
横浜での激闘から数年…姿を消した龍子の影を追うように、妹分の刺狙里とバレルは
大鳳国・華港(ワーコン)で“逃し屋”として日銭を稼いでいた
自由を叫ぶ群衆、押し寄せる政府の弾圧。怒りに軋む都市の片隅で、とある学生を助けたことから運命は大きく動き出す。
交錯する思惑のなか、見えない力が支配する街で、いま新たな闘いが幕を開ける――。