【1/24 (土)】『まだ夜な気がしてる(略称)』刊行記念<br>マンスーン×立石草太(ジョンのサン) <br>「会話と演奏」

【1/24 (土)】『まだ夜な気がしてる(略称)』刊行記念
マンスーン×立石草太(ジョンのサン)
「会話と演奏」

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日程 2026年1月24日 (土)
時間 18:00〜19:30
開場 17:30〜
料金 1,650円(税込)
定員 100名
会場 本店 大教室


ウェブメディア『オモコロ』の人気ライターとして活躍するマンスーンさんによる新刊『まだ夜な気がしてる。まだ7時な気がしてる。まだ土曜日な気がし てる。まだ家にいてもいい気がしてる。まだ仕事しなくてもいい気がしてる。まだ働かなくてもいい気がしてる。まだ15時な気がしてる。まだ4月な気がしてる。まだ26歳な気がしてる。まだ22時な気がしてる。本当はもう朝になろうとしている。』(素粒社)が刊行されました。
2018年より約7年間にわたってTwitter(現X)に投稿された“日記のような何か”をまとめた本書の刊行を記念してトークイベントを開催します。ゲストには、日常の機微をすくいあげるような音づくりや歌詞によってその向こう側をのぞかせてくれるバンド「ジョンのサン」のメンバーでありミュージシャンの立石草太さんをお招きします。歌詞(詩)について、また、創作のくだらなさと、それでもやり続けていることについてなどをめぐって語り合います。
イベント終盤にはジョンのサンによるミニライブもおこないます。


プロフィール

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マンスーン 

1987年東京都生まれ。ライター/ディレクター。大学卒業後に無職を経験したのち、 WEBメディア『オモコロ』を運営する株式会社バーグハンバーグバーグに入社。話題になった PRコンテンツの制作ディレクションや、役に立たない工作記事を執筆。著書に『無職、川、ブックオフ』(素粒社)がある。

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立石草太 たていし・そうた

1982年愛知県生まれ。会社員。2002年に高校の同級生と新潟県でバットホール・サーファーズを見た帰り道にバンド(ジョンのサン)を結成。極めて成果が乏しいスタジオ練習から毎回断腸の思いで帰宅することを繰り返しながら、自分たちが絶対一番すごいという不思議な優越感を持つようになった。

書籍情報

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マンスーン『まだ夜な気がしてる。まだ7時な気がしてる。まだ土曜日な気がしてる。まだ家にいてもいい気がしてる。まだ仕事しなくてもいい気がしてる。まだ働かなくてもいい気がしてる。まだ15時な気がしてる。まだ4月な気がしてる。まだ26歳な気がしてる。まだ22時な気がしてる。本当はもう朝になろうとしている。』(素粒社)

ウェブメディア『オモコロ』人気ライターの著者によって、2018年より約7年間にわたってTwitter(現 X)に投稿された“日記のような何か”の全貌。読むとくせになる、言葉と日常のちょっと向こう側。