{"title":"すべての本","description":"","products":[{"product_id":"wolkingbookstore2s","title":"本屋の歩き方vol.2 柴崎友香選　3タイトルセット","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e本屋の歩き方vol.2 \u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/A7gtIl-MasY\" height=\"315\" width=\"560\" allowfullscreen=\"\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e３タイトルでのセット販売です。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e ※購入特典として、各タイトルへのコメントを柴崎さんに頂きました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eW・G・ゼーバルト 鈴木仁子 訳『移民たち』(白水社) 平民金子『ごろごろ、神戸。』(ぴあ) 奥山淳志『庭とエスキース』(みすず書房) \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39321839403173,"sku":"","price":8470.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/6e0ef1907cbf9fa73f20.jpg?v=1615014758"},{"product_id":"walkingbookstore2a","title":"本屋の歩き方vol.2 朝吹真理子選　4タイトルセット","description":"\u003cp\u003e本屋の歩き方vol.2 \u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/A7gtIl-MasY\" height=\"315\" width=\"560\" allowfullscreen=\"\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e4タイトルでのセット販売です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※購入特典として、朝吹さんによるメッセージ付きです！\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e杉浦日向子『百日紅 上・下』(筑摩書房)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e深沢七郎『笛吹川』(講談社)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e徳川夢声『夢声戦中日記』・『夢声戦争日記抄』(中央公論新社)\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39321885081765,"sku":"","price":5566.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/27c093cb2e70027e6753.jpg?v=1615015425"},{"product_id":"nakajo","title":"『仲條 NAKAJO』","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e店頭でも販売しているため、タイミングによっては売り切れの場合がございます。あらかじめご了承ください。\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e出版社：株式会社ADP\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1960年代から現在にいたる仲條正義の代表作をほぼ網羅。40年余に渡る資生堂企業文化誌『花椿』のデザイン、ザ・ギンザ、タクティクスデザインのロゴタイプおよびポスター。松屋銀座、ワコールスパイラル、東京都現代美術館、細見美術館のCI計画。資生堂パーラーのロゴタイプおよびパッケージデザイン。東京銀座資生堂ビルのロゴおよびサイン計画。その他、数多くのポスターやイラストレーションなど。\u003c\/p\u003e","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39321961922725,"sku":"","price":9350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/65cfa9d220721bb04e53_720x_49f65b85-ab27-4328-b375-1f399594084b.png?v=1636006996"},{"product_id":"context-design","title":"【オンラインストア限定特典付き】渡邉康太郎『CONTEXT DESIGN』通常版","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e※オンラインストア購入特典として、渡邉さんによる、当店オンラインストアに寄せての\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e自著メッセージ付きです！\u003c\/strong\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e良い映画は観たもの全員を語り部にする。人は作品に描かれている世界を語り、描かれていない風景をも語る。解釈をぶつけあう。しかしこのとき解釈の正否というものはほとんど意味をなさない。議論する人はみな同じ作品を語りあいながら、異なる景色を見つめている。美しい同床異夢。にもかかわらず、ときにそれは通じあう──。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eコンテクストデザインとは、それに触れた一人ひとりからそれぞれの「ものがたり」が生まれるような「ものづくり」の取り組みや現象を指す。換言するならば、読み手の主体的な関わりと多義的な解釈が表出することを、書き手が意図した創作活動だ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eコンテクストデザインは、読み手を書き手に、消費者を創作者に変えることを企図する。作者が作品に込めたメッセージやテーマ＝「強い文脈」をきっかけに、読み手一人ひとりは解釈や読み解きをおこなう。この「弱い文脈」の表出こそを意図したデザイン活動が、世のなかに不足している。コンテクストデザインは個々の弱い文脈の表出を促す。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e現在、デザインは一部の人の肩書きや組織のなかの部署名としての役割を超えることはない。デザインはしかし、より広範に活かされるべきだ。受け手の自主性を心地よく刺激し、受け手の想像力を刺激する仕事にも及ばなくてはならない。これからのデザイナーに求められるのは、人の創造性を高めることだ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eそのためには「不完全で」「無目的な」ものづくりこそが意味を持つ。使い手が、自らの想像力でそれを完成させるために。枯山水の波紋が、形を持った水としてではなく、鑑賞者の想像上の波紋として心のなかで結像するように。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e東京・ロンドン・NYを拠点に活動するデザイン・イノベーション・ファームTakramのパートナーでありコンテクストデザイナーの渡邉康太郎による著作。一般流通をさせず、トークイベントを行った書店のみで販売を行なってきた本書『コンテクストデザイン』は、新型コロナウイルスの流行を受け、2020年5月より青山ブックセンター本店のオンラインストアにて初のオンライン販売を開始した。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e出版：Takram\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eクリエイティブディレクション・編集アドバイザリー：吉田知哉（森岡書店／CONCENT）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eイラストレーション・デザイン：太田真紀（Takram）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e写真：鈴木陽介\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eブックデザイン・編集：長田年伸\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e編集協力：西條剛史（Takram）、ヤギワタル\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e校正：藤吉賢（Takram）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e校正協力：石田康平、道木ジェイミー ローレンス\u003c\/p\u003e","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39321984565413,"sku":"","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/80A2D174-B82B-4A3E-BAC3-63047553E55A.jpg?v=1631949402"},{"product_id":"we","title":"佐久間裕美子『Weの市民革命』","description":"\u003cp\u003e出版社 : 朝日出版社\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eトランプ時代、パンデミック、ブラック・ライブズ・マター、大統領選……\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eいまアメリカで沸きあがる、「私たち」のムーブメント\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eロングセラー『ヒップな生活革命』の“その先\"のストーリー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e金融危機後のインディペンデント文化の開花を描いた『ヒップな生活革命』から6年。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eその間に出現したトランプ政権を受けて、「消費」を通じたミレニアルたちの運動が活発化した。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e企業は政治・社会的スタンスを明確にするようになり、「サステイナブル」に一段と取り組むようになった。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「ジェントリフィケーション」の波を受けたブルックリンでも、インディペンデントが生き残るための創意工夫がより深化していった。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e……ところに迎えたコロナウイルスとブラック・ライブズ・マター、そして大統領選。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eそれらは、以前からプログレッシブ(進歩主義的)な市民たちが求めてきた施策をさらに前進させた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「インターセクショナリティ(交差性)」はより強固なものになった。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこのプログレスは今後、どこに向かっていくのか。そこには、どんなルーツがあるのか。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこういう時代に「物を買う(消費する)」行為をどう考えていけばいいのか。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e共通するキーワードは「We(ウィ)」。いま「私たち」の力は、良くも悪くも、これまでになく大きなものになっている。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアメリカの変化は世界の変化を照らし出す。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e20年以上にわたりニューヨークに住み、アメリカ各地を見続けてきたライターが、\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアメリカで沸きあがる新たなムーブメントのリアルな可能性と希望を、最前線から伝える。(\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e出版社より\u003c\/span\u003e)\u003c\/p\u003e","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39322063372453,"sku":"","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/6630860e487177394dc4.jpg?v=1615018808"},{"product_id":"プライバシー-パラドックス","title":"武邑光裕『プライバシー・パラドックス データ監視社会と「わたし」の再発明』","description":"出版社 : 黒鳥社\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e出版社より\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「プライバシーの死」は加速する!? 「デジタル庁」「データ戦略」等、デジタル国家へと急旋回する日本社会に向けた警告の書、緊急刊行!個人データが収集されていることを知りながら、嬉々としてデジタルツールを使い続ける。「プライバシー」をめぐって矛盾した行動を取り続けるわたしたちは、すでに「プライバシーの死」を受け入れているのか? 「プライバシー・パラドックス」といういま最も困難な問題を、メディア美学者の武邑光裕が、欧州の歴史を縦横にたどりながら解き明かす!データビジネス、データガバナンス関係者は必読!(編集担当:黒鳥社 若林恵)","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39322118586533,"sku":"","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/16e2a521c0a3e857f728.jpg?v=1615019975"},{"product_id":"スクリーンが待っている","title":"西川美和『スクリーンが待っている』","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e出版社 : 小学館\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e 一貫してオリジナル作品に拘ってきた著者が、初めて小説をもとにした作品のメガホンを取った。原案は、佐木隆三氏の『身分帳』。13年という最後の刑期を終えた元殺人犯の人生を描き、舞台を昭和から現代に移して脚本化。『身分帳』との出合い、脚本執筆のために潜り込んだ婚活パーティ、一か八かの撮影現場、コロナによる編集作業の休止など、映画の制作過程の出来事が時にユーモラスに、時にアイロニカルに描かれる。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39322166263973,"sku":"","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/fe1064422fe61ee8939a.jpg?v=1615020613"},{"product_id":"日本デザインセンター-編-visualize-60","title":"日本デザインセンター 編『VISUALIZE 60』","description":"出版社 : 誠文堂新光社\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e出版社より\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eコンセプトは「ヴィジュアルで語る」。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「VISUALIZE」(ヴィジュアライズ)は、「イラスト、ダイヤグラム」を主軸に置き、日本デザインセンターの新しいメディア戦略メソッドを伝えます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eイノベーションの連鎖により、 ここ10年、デザインやクリエイションに求められる役割が変わってきました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eブランドイメージや製品の魅力を理想的に表現するのみならず、 モノやコトに潜在する価値や、産み出されるサービスの本質、 新しい産業やそこに潜んでいる可能性を見極め分かりやすく可視化する力が求められています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e日本デザインセンターはこれを 「VISUALIZE(ヴィジュアライズ)」という言葉に集約しました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e人工知能はどんなサービスやシステムを世の中に提供するのか、そこにどのような幸福や喜びが生み出されるのか、 あるいは、 伝統や文化によって蓄えられてきた技や美意識がいかなる価値を持つ資源として、 未来に開花していくのか。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e企業やブランドが新たな商品やサービスを構想し、 それによってもたらされる豊かさや心地よさを訴求していく局面で、「VISUALIZE」は不可欠であり、専門家の担う役割も重要なのです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eデザインやクリエイションの守備範囲も、 環境、 空間、 ウェブサイト、 映像、編集、 プロダクト、UX、インタラクションなど多様な領域を横断、融合して広がりはじめています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「VISUALIZE 」は、現在、新たな領域全てを視野に入れつつ進行している現在の仕事や、構想中のプロジェクトを通して、未来を見通し、日本デザインセンターのメソッドを共有できる1冊です。","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39322219610277,"sku":"","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/3ce58ea6c105ddb84ccc.jpg?v=1615021533"},{"product_id":"時代をひらく書体","title":"雪朱里 『時代をひらく書体をつくる。 書体設計士・橋本和夫に聞く 活字・写植・デジタルフォントデザインの舞台裏』","description":"出版社 : グラフィック社\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e活字~写植~デジタルフォントと三世代にわたり続く日本の書体の歴史のなかには、その存在の重要さに関わらず、あまり知られていないデザイナーがいる。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eその筆頭が、金属活字・写植・デジタルフォントの三世代で書体デザイン・制作・監修を経験し、特に写研で大きな功績を残した橋本和夫さんだ。日本の書体史の主軸となる部分を築いてきた人である。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書では、橋本さんのロングインタビューを通して、これまであまり語られてこなかった、だが間違いなく現在のルーツとなる書体デザインの舞台裏を浮かび上がらせ、日本の書体の知られざる流れを紐解いていく。","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39322230685861,"sku":"","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/2a8f5b8ef586aea2c38e.jpg?v=1615021906"},{"product_id":"モダン-タイポグラフィ","title":"ロビン・キンロス『モダン・タイポグラフィ 批判的タイポグラフィ史試論』","description":"山本太郎 翻訳\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e出版社 : グラフィック社\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eクリティカルな議論と実践を喚起したいという強い願望をもって、 本書は書かれた。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「近代」を軸にめぐるタイポグラフィの精神史を鮮やかに描き出した名著。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e西洋における近代タイポグラフィの展開を、思想や技術の変遷、人的交流、主要な議論のなかから浮かび上がらせる。","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39322233471141,"sku":"","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/2b564e0ca4354bf3dcf4.jpg?v=1615021981"},{"product_id":"デザイニング-プログラム","title":"カール・ゲルストナー『デザイニング・プログラム』","description":"永原康史 監訳 ヤーン・フォルネル 翻訳\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e出版社 : ビー・エヌ・エヌ新社\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e問題の解決に代えて、解決のためのプログラムを。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eデザインのプロセスこそをデザインすべきだと説いた、スイス派伝説のデザイナー、カール・ゲルストナーの設計方法論。時を超える鮮やかな名著、新訳で復刊。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eカール・ゲルストナー(1930-2017)は、体系的、プログラム的な思考をグラフィックデザインとアートに応用し、またそれを言語化した革新者である。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eゲルストナーはグラフィックデザイナーだ。IBM、フォルクスワーゲン、スイス航空などをクライアントに持ち、ヨーロッパで最も成功した広告代理店のひとつ、ゲルストナー+クッター社(後のGGK、ゲルストナー グレディンガー クッター社)の共同経営者であった。同時に、優れた画家(グラフィックアーティスト)でもあった。これらに対する姿勢は共通している。それは、造形の問題に対する個々の解決策を求めるのではなく、解決のためのプログラムをデザインするということだ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eデザイニング・プログラムとは、方法でありアプローチである。個々の問題にはいくつかの解決策があり、ある状況下ではそのうちの一つが最適解となる。解決策を含むプログラムをデザインすること。これは人生の哲学というより、実践に根ざした考察である。それが実際にどのようなものであったかを具体的に解説することが本書のテーマだ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eしたがって、現代デザインにおける広義の問題に関心を持つすべての人にとって、非常に実践的な入門書となるはずである。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e(1964年の初版を忠実に復刻した本編に、ラース・ミュラーによる解説、永原康史による日本語版解説が付属)","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39322239205541,"sku":"","price":3850.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/b4ebb7697bb6cc156f38.jpg?v=1615022084"},{"product_id":"デザインリサーチの教科書","title":"木浦幹雄『デザインリサーチの教科書』","description":"出版社 : ビー・エヌ・エヌ新社\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eデザインリサーチなしには、もう何も作れない──。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e日本で初めて、デザインリサーチの実践者がその全貌と詳細を書き下ろした一冊。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e不確実性の高まる社会において、正しい問いを立て、正しいプロダクトを作り続けるためには、人々の気持ちになってプロダクトを作るのではなく、人々をプロダクト開発プロセスに巻き込み、人々の生活を理解し、人々と共にプロダクトを作る必要があります。そのための方法が「デザインリサーチ」です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e世界中の経営者が殺到するコペンハーゲンのデザインスクール、Copenhagen Institute of Interaction Design(CIID)で実践されている手法をベースに、日本でのプロジェクトをふまえて、より実践しやすく、かつ効果が得られるようにカスタマイズしたプロセスと考え方を、わかりやすく解説します。本書によって、近くスタンダードになるであろう、産業界におけるデザインリサーチの体系化された知見をインストールできます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e1章では、デザインへの注目、またリサーチに基づくデザインへの期待が高まる背景を紐解きます。2章では、デザインリサーチの特徴をマーケティングリサーチと比較しながら挙げ、デザインリサーチが貢献できる理由と範囲を定義します。メインとなる3章では、プロジェクト設計からチームビルディング、リサーチ設計、主となる調査と分析、さらにはアイディエーション、コンセプト作成、ストーリーテリング、プロトタイピングまで、デザインプロセスを俯瞰したうえで必要となる手順を解説します。4章では、デザインリサーチに組織で取り組み運用していくためのポイントを紹介します。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e教科書と銘打っていますが、型通りではない現在進行系の分野における生きた教科書という意味であり、読者をこの世界に導くためのテキストブックです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39322241237157,"sku":"","price":2860.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/d55cf6ad2e12d3dee766.jpg?v=1615022176"},{"product_id":"上間陽子-海をあげる","title":"上間陽子『海をあげる』","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e出版社：筑摩書房 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e痛みを抱えて生きるとは、こういうことなのか。言葉に表せない苦しみを聞きとるには、こんなにも力がいるのか。 生きていることが面倒くさい日々が私にあったことは、若い女の子の調査の仕事をしていると、どこかで役に立っているように思う。(……) あれからだいぶ時間がたった。新しい音楽はまだこない。それでもインタビューの帰り道、女の子たちの声は音楽のようなものだと私は思う。だからいま私は、やっぱり新しい音楽を聞いている。 悲しみのようなものはたぶん、生きているかぎり消えない。それでもだいぶ小さな傷になって私になじみ、私はひとの言葉を聞くことを仕事にした。(「美味しいごはん」より)\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39355790065829,"sku":"","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/9884b7048c4b541b5f9640b2eeade739.jpg?v=1622801816"},{"product_id":"地元を生きる","title":"岸政彦 打越正行 上原健太郎 上間陽子『地元を生きる』","description":"出版社 : ナカニシヤ出版\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e階層格差という現実のなかで生きられる沖縄的共同性──。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e膨大なフィールドワークから浮かび上がる、教員、公務員、飲食業、建築労働者、風俗嬢…… さまざまな職業の人びとの「沖縄の人生」。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eここにあるのは、私たちがたまたま出会った、小さな、ささやかな断片的な記録である。しかしこの「生活の欠片たち」を通じて、私たちなりのやり方で沖縄社会を描こうと思う。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e私たち日本人は、一方で「共同性の楽園」のなかでのんびりと豊かに生きる沖縄人のイメージを持ちながら、他方で同時にその頭上に戦闘機を飛ばし、貧困と基地を押し付けている。本書は、少なくともそうした沖縄イメージから離脱し、沖縄的共同体に対するロマンティックな植民地主義的イメージが、基地や貧困とどのように結びついているかを、日本人自身が理解するための、ささやかな、ほんとうに小さな一歩でもあるのだ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e―――序文より","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39355843772581,"sku":"","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/f06f44ab4fb9bb6cc42f.jpg?v=1615448901"},{"product_id":"アニミズム時代","title":"岩田慶治『アニミズム時代』","description":"出版社 : 法藏館\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアニミズムの根幹を自然と人間との直接的対応におきかえ、その発端の姿を描きだす。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e岩田アニミズム論の到達点を示す名著。待望の文庫化。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e巻末には、本書刊行当時に行なわれた著者と秋道智彌氏との対談「いま、なぜアニミズムなのか」を収載。","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39355886534821,"sku":"","price":1320.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/10356b10288f19e84053.jpg?v=1615449426"},{"product_id":"モノも石も死者も生きている世界の民から人類学者が教わったこと","title":"奥野克巳『モノも石も死者も生きている世界の民から人類学者が教わったこと』","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e出版社 : 亜紀書房 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eアニミズムは「原初の人間の心性」として過去のものとされてきた。しかし、そこには、人間の精神を豊かにするヒントが隠されているのではないか。文学、哲学の大胆な解釈とフィールド経験を縦横に織り合わせて、「人間的なるもの」の外へと通じるアニミズムの沃野を探検する。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39355923890341,"sku":"","price":1870.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/8d6e634365585599b793.jpg?v=1615450417"},{"product_id":"人類堆肥化計画-1","title":"東千茅『人類堆肥化計画』","description":"出版社 : 創元社\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e生きることの迫真性を求めて、都会から奈良の里山へ移り住んだ若き農耕民が構想する、生き物たちとの貪欲で不道徳な共生宣言。一般に禁欲や清貧といった観念に結び付けられている里山を、人間を含む貪欲な多種たちの賑やかな吹き溜まりとして捉え直し、人間と異種たちとの結節点である堆肥を取り上げながら、現代社会において希釈・隠蔽されている「生の悦び」を基底から問い直す。","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":39355940307109,"sku":"","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/2_38e66468-7d3c-4edb-baf8-fe5a71c2eae4.jpg?v=1633940469"},{"product_id":"ブルシット-ジョブ","title":"デヴィッド・グレーバー『ブルシット・ジョブ クソどうでもいい仕事の理論』","description":"酒井隆史 芳賀達彦 森田和樹 訳\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e出版社: 岩波書店\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eやりがいを感じないまま働く。ムダで無意味な仕事が増えていく。人の役に立つ仕事だけど給料が低い――それはすべてブルシット・ジョブ(クソどうでもいい仕事)のせいだった! 職場にひそむ精神的暴力や封建制・労働信仰を分析し、ブルシット・ジョブ蔓延のメカニズムを解明。仕事の「価値」を再考し、週一五時間労働の道筋をつける。『負債論』の著者による解放の書。","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":39355975434405,"sku":"","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/08a109b163fec624413c.jpg?v=1615451418"},{"product_id":"食べることと出すこと","title":"頭木弘樹『食べることと出すこと』","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e出版社: 医学書院 「飢えから、栄養不足による飢えを引いたもの」を体験した人はあまりいない。 点滴によって栄養は足りているのに、「喉」は何かを飲み込みたいと言い、「顎」は犬のように骨の形をしたガムを噛みたいと叫び、「舌」はとにかく味のするものを! と懇願してくるのだと著者はいう。 こうして、食べて出すことがうまくできないと、日常は経験したことのない戦いの場となる。 絶食後に始めて口に入れたヨーグルトが爆発するとは? 茫然と便の海に立っているときに看護師から雑巾を手渡されたときの気分は? 便が心配でひきこもり生活が続いた後、外を歩くと風景が後ろに流れていくとは? 食べて出すだけの日常とは、何かを為すためのスタート地点ではなく、偉大な成果であることが心底わかる傑作。 切実さの狭間に漂う不思議なユーモアが、何が「ケア」なのかを教えてくれる。\u003c\/span\u003e","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39355982413989,"sku":"","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/fbbeee74edb471824f56.jpg?v=1615451496"},{"product_id":"雨は五分後にやんで","title":"『雨は五分後にやんで: 異人と同人II』","description":"出版社：ネコノス\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e浅生鴨による責任編集の元、「『五分』という単語を作品中に使うこと」だけを条件に、各分野の書き手19人が自由に書いた文芸アンソロジー集。小説、エッセイ、漫画、イラスト、インタビュー、パズルなど、文芸同人誌の枠を超えた幅広いジャンルの作品を多数掲載。","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39356148678821,"sku":"","price":2750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/d1fc69f0609539444204.jpg?v=1615453613"},{"product_id":"相談の森","title":"燃え殻『相談の森』","description":"出版社：ネコノス\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e文春オンラインの人気連載「燃え殻さんに聞いてみた。」を待望の書籍化。家族との関係に、職場での振る舞いに、恋に、将来に、過去の失敗に……。生きている限り、人はいつだって悩んでいる。そんな悩みの一つ一つに、自身も迷いながら答える燃え殻の「人生をなんとか乗りこなす方法」を大公開。ずばり解決策が示されるわけじゃないのに、なぜかホッとする回答の数々。61篇のQ\u0026amp;Aを収録予定。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e『僕は日々、いろいろな判断が遅い上に、間違えがちだと注意されるほうだし、人生の大きな後悔も一つや二つじゃない。そんな人間が、他人の相談に答えるのはいくらなんでもおこがましい気がしている。だからせめて、相談の森に、朝が来るまで一緒にいることにします。かならず夜が来るように、かならず朝はやって来るから。』(本文より)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e生活様式が大きく変わった2020年。誰もが戸惑い、将来の不安を感じている。生きづらさを抱える全ての人へ向けた人生の処方箋。","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39356235120805,"sku":"","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/95d80e26e7a954846160b5bc7f5fea0a.jpg?v=1641795310"},{"product_id":"フジモトマサルの仕事","title":"『フジモトマサルの仕事』","description":"出版社: 平凡社\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2015年に亡くなったイラストレーター、漫画家、フジモトマサルの仕事を通覧する一冊。多岐にわたる仕事をジャンルごとに紹介。巻頭言は村上春樹。寄稿は森見登美彦ほか。","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39356352463013,"sku":"","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/100dd991764b2d62a56b.jpg?v=1615456280"},{"product_id":"latin-typeface","title":"小林章『欧文書体のつくり方 美しいカーブと心地よい字並びのために』","description":"出版社: Book\u0026amp;Design\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e欧文書体デザインの第一人者、小林章氏が、欧文書体をデザインする際に覚えておきたいポイントについて解説した本。大文字、小文字、数字のほか、サンセリフ体やスクリプト体など異なるスタイル、美しく読みやすい書体にするための錯視の補正やカーブの調整について、欧文フォントやロゴタイプをつくるときに必要な知識が詰まった決定版です。美しい文字をつくるときに必要な考え方を大きな図版とわかりやすい文章で説明しています。プロの書体デザイナーのテクニックが学べる本書は、「自分でフォントやロタイプをつくりたい」「欧文書体について学びたい」と思っている方々に、ぜひ読んでいただきたい一冊です。","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39356379103397,"sku":"","price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/d756778fcd290d52ed96.jpg?v=1615456860"},{"product_id":"ウェブタイポグラフィ","title":"リチャード・ラター『ウェブタイポグラフィ』","description":"鈴木丈 監訳\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e出版社: ボーンデジタル\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e300ページ以上のボリュームで、ウェブタイポグラフィのマイクロタイポグラフィの側面について、審美的な視点と実装技術的な視点の両方から徹底的に解説した決定版書籍。","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39356383396005,"sku":"","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/1319c938caffcc83d30d.jpg?v=1615456960"},{"product_id":"デザイナーの英語帳","title":"灰色ハイジ 関谷英里子 監修『デザイナーの英語帳』","description":"出版社: ビー・エヌ・エヌ新社\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアプリやサービスを作るプロダクトデザイナー、デザイナーとやりとりをするエンジニアも必携。グローバルな場やチームで、臆せず活躍するための一冊。 \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eカフェでコーヒーを注文することもままならなかった著者が、突然アメリカに移住。2年後にはサンフランシスコのスタートアップスタジオでデザイナーとして働くまでに! プロダクトマネージャーやエンジニア、他のデザイナーと日々会話するやりとり、説明のための英語表現を、デザインのフェーズ毎に厳選してまとめました。英語学習に悩む日本のデザイナーに向けて、デザインの現場で欠かせない100のキーワードを基点に、シンプルな単語の超実践的な使われ方と例文を紹介しています。そのほかにデザイナーがよく使う用語集、特定のシーンで使える表現集、著者が英語にどのように向き合ってきたかを伝えるコラムも収録。","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39356387721381,"sku":"","price":2200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/1eabb7961ef1091b25cb.jpg?v=1615457049"},{"product_id":"ポール-ランド-デザインの授業","title":"マイケル・クローガー 編『[新版] ポール・ランド、デザインの授業』","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e店頭でも販売しているため、タイミングによっては売り切れの場合がございます。あらかじめご了承ください。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e和田美樹 翻訳\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e出版社: ビー・エヌ・エヌ新社\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e[新訳にて待望の復刊! ]\u003cbr\u003e20世紀を代表するグラフィックデザイナーであり\u003cbr\u003eデザインの教育者でもあったポール・ランドが、\u003cbr\u003e鋭い洞察力とユーモアで学生や同僚たちに語りかけた\u003cbr\u003e目からウロコのデザイン講義録。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2008年に刊行され、 多くのデザイナーからの支持を得た『ポール・ランド、 デザインの授業』を新訳にて復刊。IBM、 UPS、 ABC など、誰もが見たことのあるコーポレートロゴを数多く手掛けたポール・ランド。時代に淘汰されないデザインのための哲学、 教育者としての厳しさと優しさに触れられる、 座右の書。\u003c\/p\u003e","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39356407775397,"sku":"","price":1540.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/dd60d0b76a1cd6fa7831.jpg?v=1615457235"},{"product_id":"マエボン","title":"『マエボン vol.2』","description":"限定特典：岸田奈美さんによるコメントペーパー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「前田デザイン室の本」略して『マエボン』待望の第2号\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「失敗は財産になる」。そんなことは分かっているのに守りに入ってしまうのは、失敗が怖くて仕方ないから。素人出版革命と称された『マエボン』2冊目のテーマは「失敗」","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39356445196453,"sku":"","price":1500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/0481d79ea66aa73583dd.jpg?v=1615457602"},{"product_id":"独学大全","title":"読書猿『独学大全』","description":"出版社 : ダイヤモンド社\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e古代ギリシアから最新論文まで、ありとあらゆる「知」を全網羅!\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e著者が独自に収集・開発した技法「ベスト55」を厳選した「独学本」「勉強本」の決定版!!\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e本書はインターネットの知の巨人、読書猿による「独学のやり方」を完全網羅した1冊です。独学者は孤独です。やる気が起きないとき、挫折したとき、どの本を読んだらわからないとき、他人と比較してコンプレックスに押しつぶされそうなとき…どんなときでもこの本を手元に置いておくことで、何らかの答えが見つかる「独学の百科事典」が完成しました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれまでの勉強本との一番の違いは、全てに学問的裏付けがあり、かつ誰でも使えるようマニュアル化されている点です。「著者一人の経験」や「脳科学神話(あなたはまだ脳の10%も使えていない)」を押し付けるのではなく、「ダメダメでサボってしまう」というヒトの性質を前提に、歴代の独学者たちが開発してきた方法(読書猿さんはこれを「外部足場」と読んでいます)を収集、著者独自の視点で技法に昇華させています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの本のゴールは、独学する内容、ジャンルを問わず「何を」「どう学ぶか」を自分で決めて実践できること。「誰かのおすすめ」や「偶然の出会い」に依存する人生、そして「忙しいから」と言い訳をつけて学ぶことから逃げる人生をやめることができます。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e受験勉強や資格試験などゴールが明確な人に向けて「どう学ぶのか(How)」に答えるのはもちろん「何を学ぶのか(Whtat)」を見つけたい人、「なぜ学ぶのか(Why)」に立ち返りたい人にも具体的な技法が用意されています。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e(本書の「序文」より)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの本は確かにあまり賢くなく、すぐに飽きるしあきらめてしまう人たちのために書かれた。独学の凡人である私には、これが精一杯である。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eしかし独学の達人が書いた書物よりもきっと、繰り返し挫折し、しかしあきらめきれず、また学ぶことを再開したような、独学の凡人であるあなたの役に立つだろう。","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39356456763557,"sku":"","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/96f5866de433711a7900.jpg?v=1615457724"},{"product_id":"tokion-issue-no-1","title":"『TOKION』ISSUE NO.1","description":"出版社: INFASパブリケーションズ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eストリートカルチャー雑誌『TOKION』復刊第1号のテーマは「OBSERVE」\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eアート、音楽、ファッション、映画など各ジャンルの雑誌がオリジナルBOXに入った仕様となっています。","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39378730746021,"sku":"","price":3080.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/520733d10aea0c452bee.jpg?v=1615701316"},{"product_id":"gateway-2020-12","title":"『GATEWAY 2020 12』","description":"\u003cp\u003eグラフィックデザイナー米山菜津子さんが主宰になり、“オムニバス書籍”と銘打って2015年に創刊。2017年の前号から3年ぶりとなる待望の新刊。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eテーマは、人の話を聴く。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e巻頭リレーインタビュー 私は、人の話を聴けているのだろうか？ 米山菜津子→加瀬透→原裕規→西まどか→Lee Kan Kyo／『会う、話を聴く、写真だけが残る』江崎愛／『翻訳について』奥村雄樹／『オルタナティブ写真（家）論』河野幸人（IACK）／インタビュー Angela Hill（IDEA BOOKS）／ドローイング 中納良恵／『わからない1.5』佐内正史 伊賀大介／小説『人の話を聴かない男』梶雄太／フォトエッセイ 工藤司／他\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39378734973093,"sku":"","price":2420.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/a79b6a7f75dc180fdc16.jpg?v=1615701538"},{"product_id":"union-issue16","title":"『UNION Issue16』","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e店頭でも販売しているため、タイミングによっては売り切れの場合がございます。あらかじめご了承ください。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eUnion Magazine#16にあたる新刊は、私たちが以前から敬慕するフォトグラファーのパーソナルワークのみというスペシャルな内容でお届けします。今号のために撮り下ろしされた新作や未発表の作品を独自に構成し新たな作品に仕上げました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e参加フォトグラファー\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eJack Davison\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eLina Scheynius\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eMark Steinmetz\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eVivian Maier\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eほか\u003c\/p\u003e","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39378742182053,"sku":"","price":2970.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/a61d7815c871fecc3fee.jpg?v=1615701789"},{"product_id":"esperanto-issue1","title":"『esperanto issue1』","description":"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e編集者である菅付雅信さんを編集長とし、菅付さん率いるグーテンベルクオーケストラ編集の全編英語となるカルチャーマガジン。 東京発、世界視点のメディアであり、シンクタンクを目指し創刊。\u003c\/span\u003e","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39378744246437,"sku":"","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/85ce50dbbb3f5e319c84.jpg?v=1615701897"},{"product_id":"上妻世海-制作へ","title":"上妻世海『制作へ』","description":"出版社: オーバーキャスト\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e上妻世海による2016年から現在までの論考集。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e書き下ろしのほか、書籍、雑誌、Webメディアなどで発表したテキスト全13本を所収。","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39379224428709,"sku":"","price":3520.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/6faaa89e0faea8cc0975.jpg?v=1615708781"},{"product_id":"くどうれいん-わたしを空腹にしないほうがいい-改訂版","title":"くどうれいん『わたしを空腹にしないほうがいい　改訂版』","description":"出版社：BOOKNERD\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれは現代版『ことばの食卓』否『手塩にかけたわたしの料理』か？いいえ、彼女は\"くどうれいん\"。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eモリオカが生んだアンファン・テリブルが書き散らしたことばと食物の記録。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eはじまりはこうだ。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\"わたしを空腹にしないほうがいい。もういい大人なのにお腹がすくとあからさまにむっとして怒り出したり、突然悲しくなってめそめそしたりしてしまう。昼食に訪れたお店が混んでいると友人が『まずい。鬼が来るぞ』とわたしの顔色を窺ってはらはらしているので、鬼じゃない！と叱る。ほら、もうこうしてすでに怒っている。さらに、お腹がすくとわたしのお腹は強い雷のように鳴ってしまう。しかもときどきは人の言葉のような音で。この間は『東急ハンズ』って言ったんですよ、ほんとうです、信じて”\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2016年6月の初夏、そして一年後の2017年6月の心象風景。歌人くどうれいんが綴る、食べることと生きることの記録。","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39379260670117,"sku":"","price":1000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/beb21dcca8c35693614c9fec024efa0f.jpg?v=1641796272"},{"product_id":"michiruude","title":"伊藤紺『満ちる腕』","description":"\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e出版社：短歌研究社\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2020年に発売された著者2作目となる私家版歌集。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e完売が続き入手困難となっていた本作が、\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e前作『肌に流れる透明な気持ち』とともに短歌研究社より 新装版同時発売!!\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e短歌45首、詩・散文8篇を収録。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eブックデザイン=脇田あすか\u003c\/span\u003e","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39379288096933,"sku":"","price":2090.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/files\/9243a0ef5d57239aedeb76353db47888_60c9e607-bfff-4ef8-ba44-e256ceddc9dc.jpg?v=1687596956"},{"product_id":"早助よう子-ジョン","title":"【サイン本】早助よう子『ジョン』","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e※サイン本のためご購入はお一人様一冊まででお願い致します。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e私家版・短編集\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2011 年に『柴⽥元幸責任編集 monkey business』にてデビュー。デビュー作「ジョン」からこの間、⽂芸誌等に書いてきた短編、書き下ろしを⼆編を収録。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39575139418277,"sku":"","price":1430.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/afce4f894e401c7aaafdcdd4c96ffa0d.jpg?v=1641795245"},{"product_id":"tomokashibasaki-uchu","title":"柴崎友香『宇宙の日』","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e出版社：ignitiongallery \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e”5月5日は宇宙の日。 だんだんと強く、速くなるドラムの音が、わたしの足から頭へと突き抜けていって、その音によって前後に揺り動かされている頭を一瞬止めて目を開けると、深い青色の空が見えた。” 小説家・柴崎友香が、ROVOの日比谷野音公演をひたすら書いた短篇を、1冊の小さな本にしました。 ページをめくるたび、ライブで音楽を聴く喜びが溢れ出します。またライブという生きた場所で音楽に浸りたくなります。 「あとがき」は2020年4月27日に著者が書き下ろしました。 いま、そしてこのさき何度でも、手にとってページを開いて音楽の中へ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39575192895653,"sku":"","price":660.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/c150ec17d316433ec492.jpg?v=1617694625"},{"product_id":"数学の贈り物","title":"森田真生『数学の贈り物』","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e出版社：ミシマ社 \u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eいま(present)、この儚さとこの豊かさ。\u003cbr\u003e独立研究者として、子の親として、一人の人間として\u003cbr\u003eひとつの生命体が渾身で放った、清冽なる19篇。著者初の随筆集。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e目の前の何気ない事物を、あることもないこともできた偶然として発見するとき、人は驚きとともに「ありがたい」と感じる。「いま(present)」が、あるがままで「贈り物(present)」だと実感するのは、このような瞬間である。――本書より\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e『数学する身体』(新潮社、第15回小林秀雄賞受賞)の著者による待望の2冊目がここに誕生――。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39682481094821,"sku":"","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/b28ff056155a769df2fd.jpg?v=1618971930"},{"product_id":"tijouniseiza","title":"石川直樹『地上に星座をつくる』","description":"出版社：新潮社\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e北極海でシロクマと出会い、沖縄で漂着クジラの亡骸に手を合わせ、シベリアで流氷の誕生を見つめ、ユーコン川をカヌーで下りアラスカへ。富士山に海抜0メートルから登り、知床でヒグマと一夜を過ごし、ペルー、チベット、パリ、サハリン、ベトナム、カナダ、オーストラリア、能登、国東、白老、鹿児島、宮古島。カメラを携え未知の世界と出会い続ける7年間の旅の軌跡。","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39682558132389,"sku":"","price":1925.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/89c900abbd4c5bc7f263.jpg?v=1618972925"},{"product_id":"旅の効用","title":"ペール・アンデション『旅の効用 人はなぜ移動するのか』","description":"畔上司　翻訳 \u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e出版社: 草思社\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e不機嫌という病を治すにはまず、自分の安全領域から外に飛び出すことだ。そうすれば、すべてをコントロールしなくても日々がうまく運んでいくと気づくこともある。世界を旅したジャーナリストが「人が旅に出る理由」を重層的に考察。味わい深い旅論！","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default 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data-sanitized-data-mce-fragment=\"1\"\u003eあたりまえを疑う。言うは易しだが、これが思うようにできない。手ぶらでやろうとすると気づかぬうちにかつての「あたりまえ」のなかに囚われてしまう。生活のあたりまえ、男女のあたりまえ、会社や仕事のあたりまえ、経済や文化のあたりまえ、国家のあたりまえが劇的に変わっていこうとしているなか、これまでの「あたりまえ」から出ていくためには、優れた道具が必要となる。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39682767749285,"sku":"","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/0d49fe592bf263ca76a7.jpg?v=1618974864"},{"product_id":"ティム-インゴルド","title":"ティム・インゴルド『人類学とは何か』","description":"翻訳 奥野克巳 宮崎幸子\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e出版社: 亜紀書房\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e他者と向き合い、ともに生きるとは、どういうことか。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e人類学は、未来を切り拓くことができるのか。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e現代思想、アートをはじめ、ジャンルを超えた影響と挑発をあたえつづけるティム・インゴルド。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e世界の知をリードする巨人が語る、人類学と人類の未来。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e世界が直面する未曾有の危機にどう立ち向かうべきか。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eインゴルドの思想の核心にして最良の人類学入門。","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39682804449445,"sku":"","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/f7ac6e2f42d842f9ed23.jpg?v=1618975190"},{"product_id":"未来のルーシー","title":"中沢新一  山極寿一『未来のルーシー』","description":"出版社: 青土社\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e出会うべくして出会った現代を代表するふたつの知性。霊長類学、そして人類学はもとより、考古学、宗教学、生命科学、AI、西田幾多郎、今西錦司など、森羅万象を縦横無尽に往還しながら、閉塞した人類がまさにすすむべき未来を模索する。世界とは何か、わたしたちとは何か。根源的問いに迫る究極の対談。","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39682824110245,"sku":"","price":1980.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/5a410abbeead25518604.jpg?v=1618975348"},{"product_id":"primal","title":"横浪修『PRIMAL』","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e店頭でも販売しているため、タイミングによっては売り切れの場合がございます。あらかじめご了承ください。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e出版社：Libraryman\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eファッション誌、広告等で活躍する日本人フォトグラファー・横浪修の作品集。本作は、作者がライフワークとして続けている「子供を被写体としフルーツや野菜を体のどこかに挟んで撮影する」シリーズの延長である。以前よりも低い年齢の子供を新たに被写体とし、屋外かつ裸ということを条件に子供の無意識の表情を引き出し、よりプリミティブな表現を追求している。\u003c\/p\u003e","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39682913632421,"sku":"","price":7040.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/94cc7adf2262a055af83.jpg?v=1618976188"},{"product_id":"横浪修-kumo","title":"【サイン本】横浪修『KUMO』","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e※サイン本はお一人一冊まででお願いいたします。\u003c\/strong\u003e\u003cstrong\u003e二冊以上のご購入、または二冊目のご注文は自動的にキャンセルいたします。ご了承ください。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e店頭でも販売しているため、タイミングによっては売り切れの場合がございます。あらかじめご了承ください。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「Assembly」シリーズを代表とする”集団”をテーマとした作品を撮り続けている横浪さん。今回は館山、富士山、三浦、沼津など日本国内の各地で撮影されており、集団性や匿名性、若さなどを雲との共通性と捉え作成された1冊となっている。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39682918744229,"sku":"","price":7260.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/28edf37aff5096754399.jpg?v=1618976278"},{"product_id":"bokuhahonntouha","title":"【サイン本】森優『僕は本当は』","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e※サイン本はお一人一冊まででお願いいたします。二冊以上、二冊目のご注文は自動的にキャンセルいたします。ご了承ください。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e新潮社yomyomで燃え殻さんの扉絵担当。instagram「盛岡という星で」にて漫画を連載中の、岩手県盛岡市在住イラストレーター／漫画家森優さんによる、漫画短篇集。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eTwitter上でも話題となった表題作含む、\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e2018年から2019年の２年間に制作した漫画を再編集して全4篇を収録。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e蛇の肌に模した、切り抜き加工された表紙も特徴的です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e森優さんの原点ともいえる漫画をあつめた作品集、おすすめです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e(コミック担当 本田)\u003c\/p\u003e","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39683716808869,"sku":"","price":1760.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/89f3230ab1d224caaaca56f5ae4cfc69.jpg?v=1644559048"},{"product_id":"beranndahanannkouhurakunorahurannsu","title":"衿沢世衣子『ベランダは難攻不落のラ・フランス』","description":"出版社: イースト・プレス\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「衿沢さんの描かれる関係性は健やかで粋で\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eエロくないとこが逆にセクシーで\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eうわーってなります! 好きです!!」\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e──コナリミサト(マンガ家 『凪のお暇』ほか)\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e音楽と子ども、10代と冒険、秘められた魔法……\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e近作からレア作まで、衿沢世衣子のエッセンスが詰まった短編集。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e各作品にセルフライナーノーツも書き下ろしました。","brand":"青山ブックセンター本店","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39683731783845,"sku":"","price":983.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0537\/1795\/8821\/products\/81b35e7d1b1984301b16.jpg?v=1618984552"}],"url":"https:\/\/aoyamabc.jp\/collections\/book.oembed?page=68","provider":"青山ブックセンター本店","version":"1.0","type":"link"}